水泳の持つ驚くべき力の秘密! だれもが知っているようで実は知らなかったスイミングの本当の魅力!
ハイハイをしはじめる頃はその頃で、近くにある目に付くものは何でも手当たり次第、なめたり、口に入れたり・・・。まったく、ひと時も目が離せません。 やっと立ち上がったと記念撮影のビデオカメラを回していると、今度はいったいどこに行ってしまうのか、気が気ではありません。
赤ちゃんの口から「マンマ・・・・」。「あっ!今しゃべったよね?」「やったー!」と言葉が出たのを確かめ合って、胸がジーンと感動している矢先、またまた!ものは壊すわ、投げるわの破壊王となって、あなたの前に立ちはだかる。こうなったらもう小さな怪獣ですね。 そしてついつい叱ってしまう、でもわが子のかわいい寝顔を見ると、いつもいつも反省してしまう。そんな子育ての時期は、人生の中でも大変な時期だと思います。お母様、保護者の皆様本当にお疲れさまです。いったいこんな状態がいつまで続くんだろう???そう考えてしまう気持ちよーくわかります。 だいたいこんな時期は、子供の将来や先のことなんてあまり考えている暇もありませんね。たぶん予想もできないと思います。 でもです。あなたのお子さんには、将来子供から大人への転換期に、もっともっと大切な時期が必ずやってくるんです。その時のために今の子育ての時期は大変重要な意味を持っているんです。
いしくらの教室を初めて見た保護者の方から時々こんな質問を受けます。スイミングクラブに水泳を習いに来ているのだから、そう思うのもごく当たり前です。もし逆の立場だったら私たちも同じように感じるかも知れません。 そんな時私達は、こんな風にお答えしています。「その方が覚えるのが早いんです!」と。これはいしくらの設立当初からの一貫した考え方です。
と言いますか、皆さんにも経験ありませんか? 例えば学校の授業で、ずっと同じ調子の授業を受けていて疲れてしまうってことって? プログラムを全て遊びと考え楽しく指導しているからといっても、そこはやっぱり子供です。緊張状態がながく続くと、集中力が途切れてしまいますよね。 そんな時に、メリハリを持たせる意味で、自分のやりたいように遊べる時間を持たせることは子供たちの心にとって、ストレス解消や、不足している遊びの時間の補充にもなるんです。この遊びの時間は強制されたものでなく自分自身で楽しんでいますから、次に始まる教室へ自主的に参加するための導入という意味もあるのです。自分の意思で学ぶのと、強制的に教えられるのとでは身につく度合いに大きな差が出る事はお分かりですね。また「遊び」があるから、次も頑張ろうという意欲もわいてくるんです。 はじめから最後まで緊張の連続では、もういい加減にイヤになってきますよね。 緊張から、開放される「遊び」があるからこそ、いしくらのプールが好きになり、長く続けることができるんです。 この時、子供達はスポンジが水を吸い込むように沢山の事を学んでいるのです。 「いや!そんなことないよ、遊ぶの嫌いだったよ!」っていう人もいるかな? それに、教室時間が1時間というクラブが普通な中で、1時間10分という時間配分もその事を考慮してのことです。私達はこのたった10分の差が、大きな差を生むと信じて頑張っています。 これだけは知っておいて頂きたいのですが、マニュアル通りというのは、ある程度は、だれにでもできる事です。ところが「子供たちの意思に任せて一緒に遊ぶ、アドリブ」というのは、とても神経をつかう結構大変な作業なんですよ。 その結果保護者の皆様から沢山の感謝の声や反響が寄せられています。
この20年間、毎年、私達は子供達の合格報告を喜びと共に聞いていました。 しかし、改めて良く考えてみると毎年、多くが難関校、有名校、また一次希望に現役で受かっている事に気づいたのです。 いしくらは塾でも、予備校でもありませんから正確に全ての子供達の合格結果を調べているわけではないのでなんとも言えない事ですが・・・・・。
「うちの子達はみんなすごいなぁー!」 「これは何かあるなぁ〜?いったい何だろう!?」と 選手コース担当者をはじめとしてスタッフ皆が驚いているのは、まぎれもない事実です。でも、よくよく考えてみると、私たちが設立当初から「子供と水泳」で述べていた事が全て、ただ単なる売り文句ではなく本当の事だと改めて気づかされたのです。
現役東大合格! 江頭健二.君
現役防衛大学合格! 中野秀彦君
他の大きなクラブと違い、いしくらのスタッフには、お母さん暦○○年、コーチ暦○○年のベテランのスタッフがいます。ベビーや幼児については、実戦経験のあるお母さんコーチの助言や一緒に考える姿勢がどんなカリキュラムより、あなた自身の心の支えになるはずです。
中には若いコーチもいますが、もちろん彼らもベテランコーチの指導を受け勉強しています。また若いコーチは、今ではむかしと比べるとほとんど無くなってしまった、異年齢のリーダーとしての役割を持っています。言い方をかえれば押さえつける先生としてではなく、一緒に成長していくお姉さん、お兄さんの役割です。
スタッフ構成 自体も子供たちにとっては、とても大切なのです。
わたしたちは、他の習い事のように、いやいやながら「水泳をさせる」のではなく、「自ら進んで水泳をする」子供になって欲しいのです。 そう「好きこそものの上手なれ」なのです。その心が、他の全ての学ぶ意欲につながってくるのです。 もう一度言いますが、いしくらの授業風景に遊ぶ場面が沢山あります。それを見て不快に思われる方は、入会をご遠慮ください。 この事をご理解いただけた方は是非一度「一日無料体験教室」をお試しください。 いしくらの一日無料体験教室は、こちらからです。 >> いしくら ワンデイフリー トライアルスクール ご予約はカンタン! 093−391−0888です。 私がこれまで言ってきた事が本当かどうか「一日無料体験教室」という形で、まずは体験して頂き納得して頂くのが一番良い方法ではないかと考えています。 あなたのお子様は、これらの事を一日無料体験教室で体験することができます。 入会を迷われてる方には、無料体験をお勧めしています。この場合は、ご予約が必要です。初めてのお子様には、それなりの準備が必要だからです。 ここで無料体験について是非知っておいて頂きたい大切なことがあります。 特にお子様が幼児の場合、体験の時に気をつけるべき大切な事があります。 それは、できるなら場慣らしをしておくということです。
子どもたちはもともと水遊びが大好きなのですが、まだ周囲に対して防衛反応が強い場合があります。いつもと周囲のようすが違うと警戒心が働き、プールに対して拒否反応を示す事があります。 そのような傾向が見られるお子様の場合は、一度クラブにおいで頂き、その場の雰囲気になれていただくというのが抵抗無く自然に入っていけるのでお勧めです。また体験予約をされる時に、担当の先生と一度会っておくのも効果的な方法です。 この素晴らしい、水泳の持つ数々の「力」といしくらの遊びのプログラムがカンタンに体験できます。たった一本の電話があなたの最愛のお子様の将来をきっと大きくプラスに変えることになると信じています。
詳しくはコチラをどうぞご覧ください。⇒ いしくらスイミング一日無料体験 ご予約はカンタンです。093−391−0888にお電話ください。 さて、ここまで読んでいただきありがとうございます。 申し遅れましたがこの文章をかいている私は経営者の石蔵啓司と申します。 もともと私と兄社長の実家はバナナの叩き売りで有名な門司港駅に鉄道が敷かれたと同時に駅の構内で営業を始めた創業明治24年の石蔵屋という弁当屋でした。その後北九州駅弁当株式会社と社名を変え、今のクラブの場所 (門司区大里1-4-23)に移転しました。新幹線の出現で、その後、さらに小倉の富野に会社を移転しました。 その門司の大里の跡地を、お世話になった恩返しの意味で、地域の青少年、成人の健康のために役立てたいという強い思いで、父である会長石蔵康作が昭和60年7月にスイミングクラブを開設しました。
兄の社長と私は昭和60年7月にスイミングクラブを開設してからこれまで、20年間沢山の子ども達とかかわり一緒に学んできました。子供たちを教えるのではなく、子供たちから教えられたことの方が多い気がしています。 その中でスイミングを始めた子供たちが、子ども本来の明るさを取り戻し、みるみる元気になっていく姿を長年ずっと見続けてきました。 そして、子どもたちや保護者の皆様から、
「水泳をはじめて本当に良かった、おかげで風邪は一度もひいた事がありません! 」 「うちの○○に根気がでてきました!」 「最近、うちの○○が積極的に行動するようになりました!」 「勉強に集中力がつきました!」 「明るくなりました!」 「いじめられなくなりました!」 「学校でヒーローになりました!」 「自分に自信が出来てきたようです!」
などなど・・・・。心からの感謝のお声やお手紙を頂いてきました。 そんな喜びのお声を頂くたびに、私達に力がわいてきました。これまで信じた通りに続けて来て本当に良かったと、参加して頂いた皆様に対して感謝の心がだんだん大きく育ってきました。 だから「こんなに素晴らしい力を持つ『水泳』を、もっと大勢の方に知っていただきたい!一人でも多くの子供たちに体験し実感して欲しい。」との思いで、この場をおかりしてあなたにじっくりお話したいと思ったからです。
あなたはいまどうお感じですか?水泳って素晴らしいと思いませんか。お子さんにとって とてもプラスになると思いませんか!?他にこれほどの効果をもっているスポーツを思いつきますか?
いしくらのように「遊び」を取り入れて教室を運営しているクラブが近くに有りますか?最近は、私達の開発してきた、遊びのカリキュラムを見よう見真似でやっているクラブが少しずつ増えて来たようです。しかしどれも表面的に数分間の遊びの時間をとるだけにとどまり、遊びに対する深い認識を持って取り組んでいるいるクラブは私の知る限り見あたりません。 いしくらスイミングは他にも「サッカークラブ」や0歳からの幼児体育、知育教室や学童の体操教室、キッズダンス教室などいろんなスポーツ教室を行っています。どれも水泳には決して引けをとらないプログラムだと思います。 それぞれのスポーツの持つ特徴を活かし、それぞれに「遊びの理論」を取り入れ指導しています。ですが、ほとんどの子供たちは水泳をやりながらか、または、水泳を経験をしています。
私達は子供たちの心とカラダの成長にとって「水泳」は全ての基礎だと位置づけています。
こういう効果があるからこそ門司の圧倒的に多くの子どもたちが、いしくらに通ってきているのだと思っています。これにさらに「遊びの理論」を取り入れたいしくらの教室には、門司区のみではなく、小倉や八幡、戸畑、下関からも沢山の子供たちが通ってきています。
ご存知の方もいらっしゃる思いますが、地域に信頼の厚い人気の幼稚園、小学校がいしくらを選んで頂いていること、そして、幼稚園、小学校、中学校、高校の先生方の多くが、いしくらにお子様を預けて頂いていることも私達のなによりの誇りです。 どうぞ一度体験されて下さい。かけがいの無いあなたの最愛のお子様の将来のためにどうかチャンスを与えてあげてください。 申し訳ありません。もう一つだけもっと大切な事を言い忘れていました。 それは水泳は生涯スポーツであることです。
最後までお読みくださり、ありがとうございます。 私を含め、スタッフはまだまだ勉強途中で、これを読んでいただいているあなたは、もっともっと深く子供たちの事をご存知かもしれません。 にもかかわらずこんな長いお話に最後までお付き合いいただきましたことに心より感謝申し上げます。ありがとうございます。 想像してみてください。あなたのお子様がビート板とコーチと友達以外電子ゲームなど、なにも無いいしくらのプールの中で目を輝かせ、大きな声をあげて水とたわむれる姿を。何かをやらされるのではなく、自分から進んで学ぶ姿を・・・・。 子どもの時期の水泳経験はあなたのお子様にとって、かけがえのない素晴らしい経験となるでしょう。早い時期から水泳をはじめると、どんなプラス面があるかも、おわかりいただけたと思います。 お子様が驚異的に成長する期間は、思ったより短いのです、それまでに是非1日でも早く水泳を始めるチャンスをお子様に与えてあげてください。お子様が成長したとき、水泳をやっていて良かったという言えるように。 将来、やっていれば良かったと思うのか、やらせていて良かったと思うのか、それを選択するのは、お母さん、お父さんしかいないのです。 いしくらで子供が水泳を学んだ家の方は必ず皆さんおっしゃいます。「水泳をやらせて本当に良かった。」と・・・・・。 私はお母さん、あなたに将来決して後悔をして欲しくはありません。 繰り返しになりますが、育ち盛りは待ってはくれないのです。 ぜひ一度お子さんに体験をさせてあげてください。こころからそう願います。 もっと詳しくお知りになりたい方は、引き続き次の「子供と水泳」をご覧ください。
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